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- 1 :名無しさん@ピンキー :2001/03/09(金) 00:09 ID:z.91AQBM
- SSは葉鍵だけなんて誰が決めたっ!!
と、言うわけでエロゲー全般のSS投稿スレです。
マターリ萌え話から鬼畜陵辱まで、ノンジャンルで作品を求めます。
そこの「SS書いたけど内容がエロエロだからなぁ」とお悩みの
SS書きの人! 名無しさんなら安心して発表できますよ!!
【投稿のガイドライン】 (葉鍵板から抜粋です)
1.テキストエディタ等でSSを書く。
2.書いたSSを30行程度で何分割かしてひとつずつsageで書き込む。
名前の欄にタイトルを入れておくとスマート。
3.回ったら名前の欄に作者名を書きタイトルを記入して自分が
アップしたところをリダイレクトする。>>1-2みたいな感じ。
4.基本的にsage進行でお願いします。
また、長文uzeeeeeeと言われる恐れがあるため、定期ageの時にはSSが
隠れるように9回分レスがつくようにsage回しするようお願いします
↓エロゲ板のSS投稿スレです
http://www.bbspink.com/test/read.cgi?bbs=hgame&key=979813230&ls=100
- 204 :名無しさん@初回限定 :2001/06/02(土) 12:55 ID:???
- >203
見ました、サンクス。
あっちにもお礼を言おうか・・・な
- 205 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:00 ID:???
- 「スライム男の襲撃(前編)」part3 ようやく終了です
がんばったスライム男くんの似顔絵もぼしゅうするぞ!
- 206 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:00 ID:???
気が付くと、くりくりと股間で触手が愛撫を始めていた。
乳首、肛門、そして全身の触手が蠢き始め、
股間に突き刺さった最大の触手も、ゆっくりと動き始める。
「ちょ、ちょっと……うはっ! ヤっ!」
「サテ……2回戦目といこうカ」
「ま、待って、離して! もう、……もう、妊娠したわよ。私たち……」
「確実を期さねバな。それに、オレは実験室を出たばかリダ。
オマエ達で思う存分試シ、また遊ばせてモラウぞ」
「やめてぇぇ────っ! もう、もうイヤぁぁ……!!」
沙耶香は絶叫した。ちなつの泣き声も聞こえた。
スライム男の手によって、路上で同時に女になり、そして母になった姉妹。
そのふたりを、再度の凌辱が襲った……。
ぐすっ……ぐしっ……
「う、うぅ……」
ようやく地面の上に降りることを許された、姉妹。
あれから凌辱は五度に及んだ。その度に、膣内は溢れるほどの精を受けた。
体力の限界が来るはずが、口から飲まされた媚液は強力な強壮剤をも
含むらしく、姉妹は気絶も許されずに犯され続けた。
息が止まりそうになれば休み、回復したら容赦なく再開する。
犯された何十分かの間をふたりは永遠にも感じ、
こうして姉妹して地上に降ろされたのも何時間ぶりかのように思えた。
しかし、夜は終わったわけではない。
スライム男は、まだまだ凌辱をまったくやめる気配がない。
姉妹を地上に降ろしたのは、犬のように這いつくばって
スライム男の男根に奉仕しろ、と命じてのことなのだ。
拒否しようが従おうが、凌辱は続くだけだ。
もう、処女は奪われ、妊娠もしてしまった。失うものはなかった。
それなら、拒否してまたひどい目に合わされるより、
スライム男が飽きるまでこの下等動物に快楽を与えられ続けた方が、
まだしも、ましだ。
ふたりは悲しい目配せを交わした後、スライム男の股間に顔を寄せ合った。
覚悟を決める。
自分を妊娠させた下等動物のちんぽに、口を使って奉仕する覚悟を。
……ぴちゃっ
「うむ……うん……うん……」
どちらからともなく、姉妹はそれぞれ男根の片側に自分の舌を這わせた。
自分たちの愛撫で、むくむくと男根触手が大きくなってゆく。
そうして十分大きくなったら、また、コレに犯されるのだ。
自分の処女を奪い、妊娠させた忌まわしい男根。
自分の姉妹の処女を奪い、妊娠させた呪わしい男根。
しかし、今それに対してできるのは、フェラチオ奉仕だけなのだ……。
時折、舌と舌とが触れ合った。
「!」
その度、ふたりの背がびくっと震える。実の姉妹と、舌を……。
特に、キスもまだしたことがなかった妹、ちなつの反応は激しい。
それをスライム男に見咎められ、姉妹は、男根を挟んで
姉妹でディープキスをすることを命じられた。
極限の色責めで逆らう気力すら奪われた姉妹は、無言でみつめ合った後、従った。
「む……んん……」
大きく口を開けて男根の側面を咥え、唇を重ね合う。
その唇の中で互いの舌を触れさせ合い、なめ合う。
ちなつの、これが、ファーストキスだった。
妊娠した後、ファーストキスを体験する少女……。実の姉と強制されて……。
- 207 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:01 ID:???
初めてのフェラチオはやがて加熱し、次第に上手くなる姉妹の唇の間で、
スライム男の男根は膨れ上がってゆく。
「コレは具合がイイ……。ヤムをえん。いったん出すカ……」
姉妹に交互に飲ませることを宣告して、
まずは姉、沙耶香の頭を押さえて口に男根を突きこむ。
ジュッ、ジュッ、ジュッ、ジュッ!
どぷ……!!
「あふぅ……」
ごく、ごくと沙耶香が飲むのを確認して引き抜くと、
そのままちなつの唇に突き込んで排泄を続ける。
どぷ、どぷ、どぷ……。
「むー………!」
ちなつも、眉根を寄せて苦しみながら、ごくごくと飲んだ。
まだまだあふれ出る精液を、スライム男は、
肩寄せ合う裸身の姉妹の体中に振り掛ける。
白濁液は、顔を汚した。髪を汚した。
乳房を汚した。ふとももを汚した。恥毛を汚した。
姉妹は、精液を、手のひらを合わせて受け止め、開けた口で受けとめた──。
「ソレデハ6回目ダ」
下等動物に汁まみれにされた顔でせつなく見上げるふたりに、
当然のような顔で交尾の続行を宣告する。
全裸で地べたに座り込んでいるところ、大股を開き、両腕も手のひらを地面に
つけるよう命じる。どうにでもしてください、というポーズだ。
従順に従った姉妹を、またもや触手が包み込む。
全身を汁まみれにしてなお白く輝く美しい裸身に、
ふたたび怪しい官能が呼び起こされる。
「ぅふ──んん…」
抜け目なく乳首とクリトリスにも極細触手がくるりと巻き付きつつ、
姉妹を宙に持ち上げる。またあの姿勢、赤ん坊のおしっこポーズだ。
とてもさっきまでの処女穴に入るとは思えない極太の触手が、
今度はスムーズに入りこんでゆく。
すぷぷ……。
「ふぁあー!」「うン、うン…」
この短時間にそこまで触手に拡張されてしまったのだ。もう二度と元には戻れない。
抽送が始まった。またもや倒錯と堕落の快美感に堕ちてゆく姉妹……。
「あン、あン、あン、あン、あン…」「うっ、うっ、うっ……」
「どうダ? オレの触手に犯されるのが好きか?」
「好きぃぃ────ッッ!!」
「どうしよう、好きになっちゃったよ、気持ちいいよ、どうしよう…あァ」
もう、明日など、未来など、見えない。
頬を紅潮させて、今のこの刹那の快楽に没頭するだけになってしまった、
哀しいふたりだった。
- 208 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:02 ID:???
「やめなさいっ!!」
突然──
夜の虚空に張りのある声が響いた。
ジェット機のような轟音が響き渡る。
嵐のように、路上に空気の乱流が吹き荒れる。
「キャッ!」
ばちん、と地面に裸の尻を打ち付けて、沙耶香は地面に落下した。
涙で曇る目を向ける。
スライム男が、ぶすぶすと煙をあげて半身を押さえている。
相当の苦痛をこらえているようだ。
「キサマ……」
きらきらと、闇の中に煌くものがある。
それは、人だ。
少女だ。
白とピンクの光の飛沫を美しい衣装から迸(ほとばし)らせつつ、
すっくとスライム男の前に立っている。
年の頃は、ちなつと同じぐらいだろうか。
「ねーさま!」
もう一人、白と青を基調とした、同じ衣装の少女がその側に立つ。
「なんてひどい……。罪も無い女の子をこんな目に合わせるなんて、
絶対に許せない!」
「そうよ! わたしとねーさま、二人が力を合わせれば、
アンタなんて、イチコロなんだからっ!」
「宇宙(そら)に頂く“月(ツクヨ)”の乙女!」
「地上を照らす“太陽(コロナ)”の天使!」
「勅命降臨、只今参上!」
「流聖天使、プリマヴェール!!」
グギ……と、スライム男が半身を押さえたまま立ちあがる。
「フ……不意打ちとはヒキョウだぞ……。ク、クク…、
しかしようやく会えたな、プリマヴェール!」
「その子も離しなさい!」
最初に現れたプリマヴェール──月(ツクヨ)が、スライム男の分身を指差した。
まだ、ちなつは分身に抱えられたままだ。先端も、膣に潜り込んでいる。
「ギ、ヒ、ヒ、渡さんぞ、大事な大事な種付け相手ダ。オレの仔を孕ませた女だ」
しゅうん、と、風を切る音がまた虚空に響いた。
「たあぁっ! プリマヴェール、サン・フレア・ソ──ド!」
黄色い光が眩しく輝き、年下のプリマヴェール、太陽(コロナ)の手刀が
スライム男の分身を撃った。
「ギアァッッ!!!」
じゅぼん、とすごい量の煙が巻き起こり、分身も、大きく傷ついた。
痛みで宙に放り出されたちなつの裸身を、月(ツクヨ)が優しく受け止める。
「もう大丈夫」
「オノレ、おのれ、プリマヴェール……ッ」
スライム男と分身が、それぞれプリマヴェールふたりの周囲を
渦巻いて周回し始める。
「気を付けて、つばさちゃん!」
「ハイです!」
しゃぁっ、と呼気を吐いて、周り中から何本もの触手が襲い掛かった。
「ムーン・シャイン・ソ────ド!!」
月(ツクヨ)の手刀の蒼い光が二条、三条と、闇夜に閃いた。
触手を二本三本とまとめて巻き込んでは、引き裂いてゆく。
寄せては引き、引いては寄せ、何度か触手の波状攻撃が襲ったが、
ついに月(ツクヨ)の身体に触れることはできなかった。
「グギ……触手が足りヌ……触手ガ……」
不意打ちを受けてしまったダメージが、スライム男の攻撃力を弱めているようだ。
「つばさちゃん、大丈夫!?」
「ハイです、ねーさま!」
つばさも無事攻撃を切り抜けていた。
- 209 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:02 ID:???
続いて、しゃッ、と本体がまるごと、跳んで来た。
二人の流聖天使は、すばやい身のこなしでそれをかわす。
しかし本体の目的は体当たりではなかった。
分身の横に着地、合体して大きさを取り戻す。さらに……
「しまった!」
月(ツクヨ)に抱き止められた後、気を失っていたちなつに、
スライム男は這い寄って行ったのだ。
阻止せんと駆け寄ろうとしたプリマヴェールに、びゃっ!びゃっ!と
さんざん姉妹に飲ませた汚液を吐き出して、牽制するスライム男。
ちなつは、間一髪の所でスライム男に飲み込まれてしまった。
「ああ……」
首だけ出して、スライム男に体中を包まれるちなつ。
「近寄るナ! このまマ、溶解して食料としテしまうことも、細胞融合して
オレの一部にしてシマうこともできルのだゾ」
「なんてこと……」
その時、するするとプリマヴェールに近づくものがあった。
「!」
「えっ!?」
一直線に背後から飛んできたものは──一本の触手だ。
びしゅっ!「あぁんっ!!」
慌ててよけようとした太陽(コロナ)の顔めがけ、触手は汚液を吐き出し、
避けきれず太陽(コロナ)は口の中にそれを入れてしまった。
驚いて少し飲み込んでしまう。
「に、苦ーいっ!!」
がくっと膝を落とす太陽(コロナ)。
「つばさちゃん!」
驚きだけではない。かぁっと身体が熱を持ち、ふるふる震えて力が抜けてしまった。
「あ……熱いです……。あう……」
「大丈夫!? つばさちゃん!」
スライム男は、路地脇の闇を利用して、一本だけ触手を忍ばせていたのだ。
「グハハハ! プリマヴェールといえども、
オレの精液を浴び、飲んでしまえば、タダの女体だ!」
「精液……いやぁん」
ケホ、ケホと咳き込んでうずくまってしまう太陽(コロナ)。
ここぞとばかりに触手が飛んだ。
今度は、数ではなく、太い触手で打撃ダメージを狙った攻撃だ。
「危ない!」
太陽(コロナ)を抱きかかえて跳躍する月(ツクヨ)。
しかし、二撃、三撃と続く連続攻撃をすべてかわすことはできず、
地上にはたき落とされてしまう。
「あうっ!」
「オマエもオレの汁マミレにしてやる、プリマヴェール……!
オマエも捕まえて、子宮にオレの仔を孕ませてやル……!」
月(ツクヨ)はキッとスライム男を睨み付けた。
「できるものなら、やってごらんなさい! マルク・ジュネの獣人っ!」
月(ツクヨ)が両手を頭上に振りかざした。
掌にひときわ蒼い輝きが集まる。
「グヌ……、ヒ、人質がどうなってもいいのカ……!」
「正義の光臨は、悪の心を持たない人には危害を与えないのよ!
あなたが、その子に何かする前に、倒します!」
「グオオッ!!」
スライム男は、慌ててちなつの身体を離して逃れようとする。
しかし、月(ツクヨ)は容赦しなかった。「くらええっ!」
“ムーンライト! フラッ──シュ!!!”
蒼い閃光がスライム男ごと夜の大気を突き通した。
「グオオ────────ッ!」
消滅していく。スライム男のボディが。存在、そのものが──。
- 210 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:03 ID:???
ふたたび静まり返った裏路地。
プリマヴェール、月(ツクヨ)はちなつに駆け寄った。
「しっかりして」
優しく、コスチュームの上着を掛け与える。
「……! ちなつちゃん?! ちなつちゃん!!」
戦いの最中、プリマヴェール・月(ツクヨ)──若草純菜は、
少女がちなつであることに気付いていなかったのだ。
「なんてこと……」
ちなつの股間から、いまだこぽこぽ溢れ出るスライム男の精液。
自分が、もっと早くマルク・ジュネのバイオケミカル獣人の気配を
探知していれば……。純菜は悔恨に唇を噛んだ。
愛する人たちの幸せを守ることに繋がると思って、
この力、流聖天使として選ばれた力を使って戦っているのに……。
こんな身近な友達を守れなかった──。純菜の目に、涙が滲んだ。
「う、う……」
「つばさちゃんも大丈夫?」
「ま、まだ、カラダがヘンですぅ……」
そちらにゆく。かたわらの、沙耶香にも上着を脱いで掛けてやった。
「ありがとう──。ち…なつ、は?」
「ケガは…していません」
「……あなたが、プリマヴェー……ル?」
「はい。おふたりを守れなくて……ごめんなさい……」
そして、沙耶香も、意識を失った。
「ねーさま、ゴメンなさい。ドジしちゃいました……」
「ううん、つばさちゃんが無事で良かった」
その時、ぴちゃり、という音がして、ふたりはハッと暗がりに視線を向けた。
「ぷ……りマ……ベール……」
小さなスライムの固まりが、口を作って喋っていた。
「!? そんなになって、まだ生きているなんて!!」
必殺技を受ける直前、スライム男は、脳など重要器官だけをちぎり飛ばして、
しぶとく一部分だけ難を逃れていたのだ。
「この……礼ハ……かならズする……。オマエを……ハラませル……」
ズル、ズルと道路端の側溝に消えた。
純菜が急いで走り寄って覗き込んだが、すでにスライム男の姿は見えなかった。
* * * *
悪の秘密結社マルク・ジュネ総本部。
実験室の培養カプセルの前で、プリンス・ガーランドは呟いた。
「あのダメージでよく帰ってこれたものだ…。生命力はたいしたものだな」
「は……一ヶ月あれば、元通り回復させてご覧にいれます」
「それでは駄目だ。回復だけではなく、さらにパワーアップをはかれ」
「ハッ!」
「一撃でプリマヴェールを戦闘不能にした攻撃といい……、面白いな、スライム男」
プリンスはマントをひるがえし、実験室を去った。
「次は、私みずからこいつを率いて出撃しよう」
- 211 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:03 ID:???
「「「 次回予告 」」」
ふたりの辛い犠牲を産んでしまった、スライム男との戦い……。
< 絵:ベッドに横たわるぼて腹の姉妹。産気づく >
しかも、今度は私の大親友、茜が、獣人の魔の手に……!
< 裸に剥かれながら触手に吊り上げられ、泣き叫ぶ茜 >
絶対に、絶対に許さないわ、マルク・ジュネ!
でも、私たちもかつてない大ピンチ…!
< スライム獣人の体液を浴びてコスチュームを溶かされるプリマヴェール。
衆人環視の中、純菜の片乳がヽ(´ー`*)ノつばさのおしーりが(*´ー`)7 >
そして……マルク・ジュネのプリンスがまた私たちの目の前に!
< 戦闘員を従え、歩み出でるプリンス・ガーランド >
次回、流聖天使プリマヴェール第□回、「無惨!スライム男の襲撃!(後編)」。
勅命降臨、只今参上!!
- 212 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:07 ID:???
- 以上!「スライム男の襲撃(前編)」
part1 >>180-183
part2 >>196-201
part3 >>205-212
でっす。全部読んだ方、本当にお疲れ様……。
それでは、(純菜&つばさ)「来週をおたのしみに!」 …ホントカ?
- 213 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/03(日) 02:16 ID:???
- たった今、姉妹出産まで書き溜めてた(後編)を、
間違って上書きで消してしまっていたことに気付きました。
た。
……どうなる後編待て次回……
- 214 :名無しさん@初回限定 :2001/06/03(日) 02:31 ID:???
- >>213
…なんか、かなり動揺してるな。
まぁ、適当にがんばってくれ。
- 215 :名無しさん@初回限定 :2001/06/03(日) 09:32 ID:???
- >>213
脳内ハードディスクからのサルベージ頑張って下さい(^^;
- 216 :名無しさん@初回限定 :2001/06/03(日) 09:49 ID:???
- 本編より次回予告にハァハァな漏れ。
次もはやく、はやく。
- 217 :補完サイトの"管理人" :2001/06/03(日) 21:36 ID:???
- 補完サイトのほうは更新したっす〜
>>213
すみませんが、スライム男に犯られてる姉妹の元ネタがあったら教えて下さい
検索しても出てこなかったんでオリジナルって書きましたが……
- 218 :名無しさん@初回限定 :2001/06/04(月) 01:18 ID:???
- >元ネタ
ないですー。どうもです。続きは来週ですー。
- 219 :名無しさん@初回限定 :2001/06/04(月) 04:39 ID:???
- 「痕」の柏木四姉妹が、全員耕一の実の姉妹という設定で、四人全員と関係を結ぶ
「実の近親相姦ものエロエロ和姦SS」を書きたいな〜と思ったんですが、
葉鍵板逝ってこのスレでもできるか一応考えて……
けきょーく自分の脳内に止めておくことにしました。
(脳内では抽送を受け入れつつ実の兄とこんな関係になっていいの…?と
戸惑いと背徳感を押さえ切れずも汁塗れにされる梓が大活躍中)
独り言すまそ
- 220 :名無しさん@初回限定 :2001/06/04(月) 05:13 ID:???
- >>219
葉鍵板って行ったことないんだけど、どんな感じなの?
それ、ちょっと見てみたいなぁとか思ったりして。
- 221 :名無しさん@初回限定 :2001/06/04(月) 23:37 ID:???
- >「スライム男の襲撃(前編)」
>
>part1 >>180-183
>part2 >>196-201
>part3 >>205-212
あんたプロだな!
プロの仕事だよこれは!
あんた最高だよ!ありがとう!後編公開までこれで毎日オカズさ!
- 222 :名無しさん@初回限定 :2001/06/05(火) 01:34 ID:???
- >>218
来週かあ、禁断症状に苦しみそうだ(w
期待して待っとります。
- 223 :35HR :2001/06/06(水) 01:54 ID:???
- >「スライム男の襲撃(前編)」
>part3 >>205-212
読ませていただきました。
HR・触手・女の子ものの3属性を兼ねる自分には、
これほど嬉しいSSはありません。ありがとうございます。
そして、これでいつかは、プリマヴェールがHRされてしまうと
思うと・・・。もう、スライム男、応援しまくり(w
次回予告も萌えです。楽しみにお待ちしております。
補完サイト管理人様
ジャンル分類にHRが入ってるのが嬉かったです。
ありがとうございました。
- 224 :名無しさん@初回限定 :2001/06/07(木) 01:54 ID:???
- 「スライム男の襲撃(前編)」
読ませていただきました
プロの業を見ました
- 225 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/07(木) 23:29 ID:???
- 前編
part1 >>180-183
part2 >>196-201
part3 >>205-212
につづいて後編part1です〜。
やぱーりヤラれるのは友達で、プリマヴェールのふたりがヤラれるのは
最後の後日談(調教後)だけですすみませーん
- 226 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/07(木) 23:30 ID:???
第○話「無惨!スライム男の襲撃!(前編)」のあらすじ
超科学の結晶、バイオケミカル獣人を次々送り込み、
世界征服を狙う悪の秘密結社、『マルク・ジュネ』。
彼らと戦う正義のヒロイン『流聖天使プリマヴェール』、
月(ツクヨ)──若草純菜と、
太陽(コロナ)──皐月乃(さつきの)つばさのふたり。
だが、バイオケミカル獣人・スライム男に、純菜の同級生、
ちなつと、その姉沙耶香が犯され、妊娠してしまう。
一度は撃退したものの……。
- 227 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/07(木) 23:33 ID:???
ストレッチャーが、姉妹妊婦を分娩室に運んでいる。
高木沙耶香、高木ちなつのふたりだ。
スライム男の予告通り、堕胎も許されず、今日、出産の日を迎えてしまったのだ。
学校にも、あれから行っていない。
偶然ふたりをみつけて通報し、病院まで付き添ってくれた同級生、
若草純菜と、その後輩、皐月乃(さつきの)つばさ。
純菜の親友でもある、一番ちなつと仲の良かった篠原茜。
友人関係で、ちなつの入院の真相を知っているのは、この三人だけだ。
三人は今日も、こうして産気ずく直前、お見舞いに来てくれている。
お腹はすっかり大きくなってしまった。
つわりもあった。母乳も出て来た。
ぬくもりすら感じるお腹を、何度も何度も繰り返しなでながら、
ただ、まともな自分の仔が産まれてくること……。薄い望みに賭けた。
それが、好きな男とキスした経験すらない少女の、たったひとつの祈りだった。
触手に味あわされた惨めな快楽は、とうとう忘れられなかった……。
夜になると我慢できず、姉妹してオナニーで感じ、声を響かせ合う。
たった一度だけ、恥ずべき姉妹でのセックスもしてしまった。
ふくらんだお腹同志を擦り合せ、
お互いにあの日自分たちを犯した触手の感触を求めて……。
そしてついに、姉妹同時出産が始まった。
「いきんで、沙耶香さん!」
看護婦の声に従い、沙耶香は、必死にリズムをつけて呼吸し、いきむ。
カーテン越しに妹のいきむ声も聞こえる。
姉妹して何をやってるのか……気が遠くなりそうな出産の極限状態の中で、
今更のようにそんな言葉がふっと頭をよぎり、
自分たち姉妹のあまりの惨めさに悲しくなる。
やがて……、
「きゃああぁぁぁ!!」
看護婦の悲鳴が分娩室に響いた。
沙耶香の股間から出て来た赤ん坊の頭は……緑色だった。
すでにスライム男と同じ目つきの、いやらしい両目を開けて、
看護婦に、医者に、そして自分の母親にニヤリと笑みを向ける。
ちなつの絶鳴も聞こえる。
「いやあっ! や……。出て来ない……でええ……!看護婦さん、中に戻してえ…」
(ああ……駄目なんだ……。やっぱり、もう、駄目なんだね……)
(こんなもの見てしまったら……
もう、一生、好きな人の子供なんて、産めないね……)
沙耶香は、もう何も見なくて済むように天井を見上げて、分娩を続けた。
白い天井は涙でぼんやり曇っていた。
- 228 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/07(木) 23:34 ID:???
予想された最悪の事態に、医師が、急いでその物体を取り上げようとした。
ぶしゅっ!
異音と、医師の悲鳴とが、同時にあがった。
あの汚液が、医師の顔面にふきかけられたのだ。
慌ててガーゼでくるもうとした看護婦にも、
みぞおちに触手で一撃を食らわせ、昏倒させる。
隣からも複数の悲鳴が聞こえてきた。
たちっ、と湿った音をたてて床に着地すると、沙耶香の子供は、
滑りながら病室の外に逃げ出そうとする。
と、バン!と音を立てて分娩室のドアが開き、この場には場違いの
きらびやかなコスチュームの少女ふたりが現れた。
「たあぁっ!」
オーラの光を放つ手刀がスライムの仔を焼く。
煙があがり、産まれたばかりの沙耶香の仔は、永遠に地上から姿を消した。
「つばさちゃん、そっち!」「ハイです! やっ!」
ちなつの産んだスライムも倒された……と思った瞬間、
緑の影がひとつ、ドアを押して滑り去った。
「逃がした!?」「も、もう一匹いたなんて…」
忌まわしくも、……ちなつは、双子を産んでいたのだった……。
(ちなつちゃん……お姉さん……)
泣きそうな思いで姉妹をみつめながら、少女は病室の外にスライムの影を追った。
あとには、意識を失った、医師、看護婦、姉妹──分娩台の上で
出産直後の性器を露出したままの姉妹が取り残された。
* * * *
日も落ちかけ、薄暗くなった街。
人気の少ない通りを、純菜の親友、篠原茜が歩いていた。
ちなつを見舞った帰り道だ。
純菜たちは、急に用を思い出したと言うので、そこで別れた。
(ああ……それにしても許せないよ)
茜は、一月たってもまるで薄れない憎悪を、心中でぶすぶすと燃やしていた。
(ちなつ……すっかり、ハキハキした前のちなつじゃなくなっちゃって……)
(レイプされてお腹大きくした高校の同級生なんて見たくないよっ)
(しかも、怪物になんて……近頃、怪物騒ぎとかが多発してるって
噂は聞いてはいたけど……。まさか、自分の親友がそんな目に遭うなんて!)
初めて真相をちなつから聞いた時は、ちなつ、茜、純菜、
三人して肩寄せ合って泣いた。
たった今だって、ちなつのことが可哀想で涙が出そうだ。
(警察も手におえない怪物は、プリマヴェールって人達が撃退しているらしいけど)
(あたしも、もし、ちなつにひどいことした連中に出会ったら、許さないっ。
一発ぶんなぐってやらないと、気が済まない!)
はっ…
何かが、視界の横を横切った。見間違いじゃない。
横道に消えていったのは、緑色の物体だ。スライムだ。
「…まさか……、あれが?!」
心臓がどくんと強く打った。──復讐の、最初で最後のチャンスかもしれない。
考える前に走り出した。
茜は、10歳の時から、空手を習っている。
女の子ふたりを犯した化け物にそれが通用するなんて思わないが、
荒事には、ちなつ達よりは向いているつもりだった。
ちょっとでも危なくなったら、通報して逃げればいい。逃げ足にも自信がある。
- 229 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/07(木) 23:35 ID:???
ぶしゅる うしゅる うしゅる……
不気味な音を立てて、人間大の緑色のスライムが、
広い公園の一角で、小山のように盛り上がっていた。
今、人通りはないものの、姉妹が犯された場所に比べれば、
街灯もついているし、この時間でも人の行き来のある場所だ。
今夜は、ずいぶん大胆な場所に現れている。
仔スライム──ちなつの産んだ子は、そいつに向かっていた。
──よーし、見つけた。
これで充分だ、と茜は思った。
直に見てみると、やっぱり、空手がどうこうという相手じゃなさそうだ。
通報して、すぐに離れよう。そう思って携帯をカバンから取り出した。
パシッ、と音がして、手が急に軽くなった。「……!?」
携帯が、誰かにひったくられたのだ。
心臓が跳ね上がるような思いがした。
振り向くと、そこには不気味な黒いマスクの男が立っていた。
「ひっ!」
気が付くと、いつの間にか何人ものマスクの者達が後ろに立っていた。
完全に、取り囲まれている……!
マスク男達の中から、一人の男が歩み出て来た。
大袈裟なほど仰々しい装いをしている。全身黒タイツのような姿の他の者達とは違う。
黒々としたマントを羽織り、同じく漆黒の色の鎧を身に着けている。
顔は、かなりの美形だ。ただ一人素顔を晒していることもあり、
集団の中でかなりの異彩を、その男は放っていた。
「スライム男の幼体を追うサーチ・カメラが、お前を、ずっと追っていた。
ふむ……プリマヴェールと同じ学校の制服、だな」
「あっ、あんた誰よ!」
気丈に問い掛けた茜に、マントの男は答えた。
「俺は、地上征服を目指す偉大なる組織『マルク・ジュネ』の幹部、
プリンス・ガーランドだ」
茜のあごを、掴み上げる。
「我々に小賢しくたてつく『プリマヴェール』という小娘たちのことを探っている。
ふだんは、お前らと同じ学校に通っている、ということまでは、わかった。
…お前、見舞いに来ていたな? 以前スライム男に犯された娘の、
知り合いでもあるようだな。少し、話を聞かせてもらおうか」
「……あ、アンタがっ!!」
コイツが、ちなつ達をあんな目にあわせた張本人なのだ。
茜の頭は、怒りの熱で一瞬で真っ赤に染まった。
ガシッ、と音を立ててプリンスの手をあごから払い除けると、
渾身の蹴りを、プリンスに叩き込んだ。
破裂音のような小気味いい音が響いた。
…プリンスは、かろうじて左腕でそれをガードしていた。
「この娘を、捕らえろ!」
プリンスの命令に、マスクの男達──マルク・ジュネの戦闘員達が茜に駆け寄った。
奇声をあげ、先頭をきって走ってきた戦闘員に、茜の中段蹴りが見事に入った。
戦闘員が、脇腹を押さえて悶絶する。
続いて跳んできた相手は、みぞおちに正拳突きを叩き込む。
そいつも、腹を押さえてうずくまった。
人を傷付けよう、倒そうとして空手を使うのは、生まれて初めてだった。
しかし、今、茜は実力以上とも言える力を発揮している。
怒りと憎しみが、茜の全体重を乗せて敵の肉体に食い込む、そんな感じだった。
が──、
「きゃ、うわああ──っ!」
急に足が引っ張られ、茜は地面に倒れた。かと思うと、すごい力で引きずられてゆく。
スライム男の触手だった。
あっという間に腕、足、腰をからめ取られて、地面に押し付けられる。
「ぐ──っ! う──っ!」
「よくやった、スライム男。……さて、話してもらおうか?
プリマヴェールに関して、お前が知っていること、すべてな」
- 230 :流聖天使プリマヴェール :2001/06/07(木) 23:37 ID:???
「おまえらなんかに、教えることは、ひとつもなーいっ!」
顔をあげることも許されない茜だったが、そんなことで怒りの炎は消えなかった。
「プリンス様……」スライム男が口を開いた。
「ひっ」
緑色の物体が口を聞いたのに、茜は驚く。
「この娘……カン、チョウ、シテみたい……」
(なに? …かん・ちょう?)
ゾクッと、嫌な予感がした。
「フフ……確かに、このハネっかえりをしおらしくするには、
浣腸ぐらいしても面白いかもしれんな」
「え? え? な、何……!?」
奴等が何を言っているのか、何をするのか、茜には理解できなかった。
交わされている言葉はわかるのだが、まさか、このままこの場で、
しかも、これから自分がされることと、
“カンチョウ”という音が結びつかなかったのだ。
スルスルと細い触手が茜のスカートの下に伸びると、器用にアヌスに潜り込んだ。
「ヤぁ───────ッッ!!」
他人に肛門を触られるなんて、まだ学校にもあがらない小さい頃、
熱を出して母親に座薬を入れてもらった時ぐらいだ。
身動きも許されない中、なにか、熱いものが肛門の奥でひろがっていった。
どうっ、ドク、ドク………
「ひぃ…。な、何!?」
射精、だ。
たっぷりと、汚い汁を注ぎ込んで、入れた時と同じくスルスルと触手は戻った。
茜は、肛門に性器を挿入されて射精される異常な初体験を今、味あわされたことに、
まだ気付いていない。
スライム男が、ぐ──っと茜の身体を宙に引っ張り上げた。
お腹が、ぐるぐると鳴り始めた。「あっ?!」
「まだわからんのか。浣腸をしてやったのだ。
このままここで惨めに排泄物をぶちまけて、少しはしおらしくなるといい。
ちょうど、ギャラリーも集まって来たしな…」
「嘘! 嘘! な、なんてことを! ううっ……」
あきらかにお腹がおかしい。苦しい。
でも、両手も拘束されて、お腹を押さえることもできない。
しかもプリンスの言う通り、公園には少しずつ人が集まり始めていた。
通りすがりに異常な光景を見て、皆ギョっとして立ち止まっている。
気のきいた者が通報しようと携帯を取り出すと、
すかさず戦闘員に取り囲まれて取り上げられる。
いまや、自分に訪れている危機が“便意”だ、ということに
茜もはっきりと気付いていた。
物凄く冷たい、嫌な汗が、背中を伝う。
(このまま? ここで? できるわけないじゃない!? そんなこと)
「ひ……」
悲鳴が出そうになった。
空中から、自分の周りが見渡せる。
通行人たちが、自分を驚いた目で見上げている。
「いやぁ……」
- 231 :名無しさん@初回限定 :2001/06/07(木) 23:48 ID:???
- 流聖天使プリマヴェール
第□回「無惨!スライム男の襲撃!(後編)」part1 >>225-231
すいません、↑入れ忘れました & 短くしてる時間なかったです
& 明日の分も茜ちゃん種付けで終わっちゃうかもしれません
& 次のアタマはちょっとスカなので苦手な方は飛ばして読んでちょ。
- 232 :名無しさん@初回限定 :2001/06/08(金) 00:58 ID:???
- >>231様 新作ありがとうございます。しかしどうして
>やぱーりヤラれるのは友達で、プリマヴェールのふたりがヤラれるのは
>最後の後日談(調教後)だけですすみませーん
なのでしょうか?やはり我々戦う変身ヒロイン愛好家としては、
ヒロイン本体が化け物にHRされてしまわないと、寸止め劇場に近い
悲しみを覚えます。申しわけない!
- 233 :名無しさん@初回限定 :2001/06/08(金) 10:29 ID:???
- >>232
と同意見です。
せっかくこれだけ書いてもらえるんだったら
戦うヒロインのほうにいろいろしてください。
- 234 :ナナシ :2001/06/08(金) 11:26 ID:???
- わし的には、ストーリーの整合性優先でいいです。
(捕まるまではあまりやられない)
その変わり、プリヴェ捕獲後のスライム男のリベンジ描写を濃厚に
プリーズ(笑)。
(果たせなかった思いを、後日晴らしてこその『リベンジ!!』)
- 235 :35HR :2001/06/08(金) 23:23 ID:LZaWSNaA
- >>232
>>233
せっかく書いてもらっているのに、そんなに贅沢を言うのも・・・
- 236 :名無しさん@初回限定 :2001/06/09(土) 03:12 ID:gOh0Fqy.
- ご意見どうもですー。
どうも、「書く奴の自分本意」というありがちな罠にはまっていたようです(^-^;
予定を大幅に変更して、(要は、「後編」ははしょります)
直で番外編のプリマヴェール凌辱の方にいくことにしました。
今晩は間に合いませんので、もうちょいお待ちください……
>>235 ご心配なさらずー
- 237 :名無しさん@初回限定 :2001/06/09(土) 05:31 ID:bBkuq1OA
- ここ、いいスレだよなあ。
- 238 :名無しさん@初回限定 :2001/06/09(土) 16:35 ID:3Q86Sx2I
- >>236
新作ありがとうです。
出来れば、プリマヴェールが街中で衆人環視の中、
化け物の子を強制出産させられてしまうような展開希望です。
- 239 :名無しさん@初回限定 :2001/06/10(日) 00:24 ID:s3cbuzbs
- >>238
漏れもソレは激しく萌えるね!ただ作者氏の都合もあると思うしあくまで期待程度に留めるのが吉。
- 240 :名無しさん@初回限定 :2001/06/11(月) 10:32 ID:mcnxccdg
- >>236
わがまま聞いてもらえてありがとうです。
スライム男のリベンジに今からもう…ハァハァ
わがままついでに、漏れはもろHRネタは好みじゃないです。
こういうのは中出汁されて心配するくらいのほうが萌える。
- 241 :名無しさん@初回限定 :2001/06/11(月) 20:48 ID:2TD3K1WE
- >>240
HRシチュこそが執筆の原動力になってるようなネタ師に対して、
それはちょっと言い過ぎ。
- 242 :名無しさん@初回限定 :2001/06/11(月) 23:36 ID:TfywMeyk
- まあ
>中出汁されて心配する
のもHRシチュですから。
- 243 ::名無しさん@初回限定 :2001/06/12(火) 00:08 ID:FMVAaMMg
- >>240
HRネタ師にそう言う事いうとは・・・
おまえ空気読めてない事に気付け
- 244 :名無しさん@初回限定 :2001/06/12(火) 00:29 ID:AnEXrweU
- 嗜好の違いで罵り合わないでくだされ……マターリいきましょ
- 245 :243 :2001/06/12(火) 01:22 ID:/7l8a9YI
- たしかにチョトきつく言いすぎた
ただ以前、某所でHRネタで盛り上がってた時に>>240のような発言で
周りが一気に白けてしまいそのまま終了・・・
ということがあったからつい・・・
- 246 :名無しさん@初回限定 :2001/06/12(火) 01:58 ID:AnEXrweU
- そもそもエロゲ板のHRスレもタイトル「中出し・妊娠嫌がりネタ」だし。
240も気にすることはないよ(´ー`)
- 247 :名無しさん@初回限定 :2001/06/12(火) 19:43 ID:erdnJc5Y
- ここの人達って良い人達だね。
- 248 :名無しさん@初回限定 :2001/06/13(水) 03:38 ID:W6HrVjPk
- マターリ新作待ちだね。
- 249 :名無しさん@初回限定 :2001/06/14(木) 09:55 ID:nFwqvfQU
- うん、焦らず、じっくり待つよ。楽しみ。
- 250 :名無しさん@初回限定 :2001/06/16(土) 04:49 ID:jkeIsPbY
- う〜ん、続き来ないね。
場合によっては、俺が書いちゃってイイ?
>>236が帰ってきたら、こっちはパラレルって事で。
いや、直接の続きにはならんと思うけど。
リクエストは、今のところ公開出産だけ?
- 251 :名無しさん@初回限定 :2001/06/16(土) 11:06 ID:esCoOiYI
- >>250
書いて、書いて。プリヴェのってことだよね?
別に複数の人が書いても問題ないと思う。
むしろ、複数の職人さんがいるほうがいろいろ読めて楽しい。
漏れのリクエストは戦闘シーンいれてほしいのと全脱ぎはやめてほしいのと
マッハ堕ちはやめてほしいのとネチっこい責め希望ってくらい
多くてスマソ。
- 252 : :2001/06/16(土) 11:11 ID:GSJSEn.I
- >>251
>マッハ堕
ナイス表現なのでワラタよ。
格闘技っぽく言えば「瞬堕」かな(笑)。
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